坪井健太郎『サッカークリニック11月号』掲載記事のお知らせ「『2vs1』はグループの『数的優位の最小単位』。だから数的優位を確実に活かすべき」

坪井健太郎『サッカークリニック11月号』掲載記事のお知らせ「『2vs1』はグループの『数的優位の最小単位』。だから数的優位を確実に活かすべき」

<坪井健太郎 掲載記事(取材:小澤一郎)のお知らせ>

サッカークリニック 2016年11月号(10/6発売)
特集 図解で「2vs1」のトレーニングを極めよう!
「『2vs1』はグループの『数的優位の最小単位』。だから数的優位を確実に活かすべき」
取材/構成:小澤一郎

 

スペインでは「2vs1」でのプレー方法や解決策の提示はどのようにして行われているのだろうか?
スペインで指導ライセンスを取得し、現在もスペインの指導現場に立ち続けている坪井健太郎に具体的な指導方法を聞いています。

「2vs1」のトレーニングにはどのような利点や効果があるのか?

また、坪井健太郎が指導しているチームにおいてどのような「2vs1」のトレーニングを行っているのか?

など、小澤一郎が坪井健太郎にインタビューしています。

具体的なトレーニング・メニュー例も紹介しています。

ぜひ、ご一読ください。


<坪井健太郎 書籍発売中>

サッカー 新しい守備の教科書 優れた戦術は攻撃を無力化させる
(著者:坪井 健太郎/構成:小澤一郎)

 

7月22日、弊社所属の坪井健太郎の書籍『サッカー 新しい守備の教科書 優れた戦術は攻撃を無力化させる』が発売されました。

前作の『サッカーの新しい教科書 戦術とは問題を解決する行為である』に続く、『サッカーの新しい教科書』第2弾となります。

書籍では「サッカーにおける守備とは?」というテーマから始まって守備の重要性を説き、その後「守備の理論」や「戦術コンセプト」、「トレーニングメソッド」などから「守備の進化から予測するサッカー戦術の未来」まで、非常に読み応えのある内容となっております。

是非、ご一読ください。

購入はこちらから

 

前回の著書『サッカーの新しい教科書 戦術とは問題を解決する行為である』の購入はこちらから