小澤一郎『フットボール批評 issue14』掲載記事のお知らせ「インテンシティーの高いサッカーが結果を出せないJリーグのジレンマ」

小澤一郎『フットボール批評 issue14』掲載記事のお知らせ「インテンシティーの高いサッカーが結果を出せないJリーグのジレンマ」

<小澤一郎 掲載記事のお知らせ>

 

フットボール批評issue14
そして、日本サッカーは、世界から取り残される
インテンシティーの高いサッカーが結果を出せないJリーグのジレンマ

 

今のJリーグを見て、「インテンシティー」が高いサッカーと聞くと松本山雅と湘南ベルマーレが挙げられる。
しかし、松本山雅は昨年、そして湘南は今年、J2降格と苦戦している。

なぜ、世界のスタンダードともいえるインテンシティーの高いサッカーを実践していながら、結果がついてこないのだろうか。

小澤一郎が松本山雅の反町康司監督と、Jリーグに選手を多く輩出する福岡大学の乾眞寛監督にインタビューしています。

ぜひ、ご一読ください。


 
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小澤一郎「投じる育成」
http://athleteclub.net/ichiro_ozawa/
 
「育成でしか、変えられない」
 
サッカージャーナリストの小澤一郎はそう考えています。
 
「投じる育成」では、スペインと日本で育成年代の指導に携わった経験を持つ小澤がジャーナリストとして日本のサッカー界、スポーツ界に“一石を投じる育成”を論じながら、株式会社アレナトーレのスポーツマネージメント事業部で行なっている“投資する全く新しい育成”のプログラム内容を特別に一部公開します。
 
なお、当athlete clubの売上の一部は、株式会社アレナトーレが投資する全く新しい育成プログラムのために使用させて頂きます。
 
つまり、メンバーとなって頂くこと自体がトップアスリートの育成、人間教育に投じるアクションとなります。
http://athleteclub.net/ichiro_ozawa/
 
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