小澤一郎『サッカークリニック3月号』掲載記事のお知らせ「スペイン人指導者に聞く ゴンサロ・リウトルト監督(UEコルネジャ・フベニールB/スペイン)」

小澤一郎『サッカークリニック3月号』掲載記事のお知らせ「スペイン人指導者に聞く ゴンサロ・リウトルト監督(UEコルネジャ・フベニールB/スペイン)」

<小澤一郎 掲載記事のお知らせ>

サッカークリニック 2017年3月号(2/6発売)

スペインの指導者に聞く
ゴンサロ・リウトルト監督(UEコルネジャ・フベニールB/スペイン)
「選手が試合をイメージできないような数的優位なトレーニングは行なわない」

 

個人のタレントに頼ったドリブル突破などではなく、数的優位な状況にしてコンビネーション・プレーやパス交換で局面を打開、近年、スペインのサッカーはそうしたイメージを与えてきたと言っていいだろう。

では、スタイルは徐々に変化しつつあるようだが、「数的優位」を指導者はどのように考えるのか?
豊富な指導経験を持つスペイン指導者のゴンサロ・リウトルト監督に小澤一郎がインタビューしています。

また、トレーニング・メニュー紹介として「ポゼッション・ゲーム」や「6対3のボール回し」を紹介しています。

ぜひ、ご一読ください。


 
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athlete club
小澤一郎「投じる育成」
http://athleteclub.net/ichiro_ozawa/
 
「育成でしか、変えられない」
 
サッカージャーナリストの小澤一郎はそう考えています。
 
「投じる育成」では、スペインと日本で育成年代の指導に携わった経験を持つ小澤がジャーナリストとして日本のサッカー界、スポーツ界に“一石を投じる育成”を論じながら、株式会社アレナトーレのスポーツマネージメント事業部で行なっている“投資する全く新しい育成”のプログラム内容を特別に一部公開します。
 
なお、当athlete clubの売上の一部は、株式会社アレナトーレが投資する全く新しい育成プログラムのために使用させて頂きます。
 
つまり、メンバーとなって頂くこと自体がトップアスリートの育成、人間教育に投じるアクションとなります。
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