小澤一郎『サッカークリニック 4月号』掲載記事のお知らせ

<小澤一郎 掲載記事のお知らせ>

 

サッカークリニック 4月号(3/6発売)

特集(1):ジュニア年代の指導者座談会

「『ボールを取る技術』を重視する」

(取材・構成/小澤一郎)

 

サッカーの技術習得において、最も重要な年代の1つがジュニア年代。

この年代での技術に関する指導について、幸野健一氏(サッカー・コンサルタント)、末本亮太氏(大豆戸FC)、玉手淳一氏(東京世田谷FC)が様々な持論を展開しています。

各々が重視するテクニックとはどういったものなのか。そして、彼らが重要視する「用語の統一」とは?

 

特集(4):佐熊裕和 監督(元・桐光学園高校)

「練習で厳しい状況をつくり、技術を習得させる」

(取材・構成/小澤一郎)

 

昨年は中国3部リーグに所属する梅県客家足球倶楽部を指揮し、今年から新潟医療福祉大学で監督を務めることとなった佐熊裕和氏。

「『教える』ことに関しては、すごく勉強になった」と中国での経験を振り返る佐熊氏は、外国人に対して具体的にどのようにアプローチしたのか。

また、彼が考える「本当の技術」とは?

是非、ご一読下さい。

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