小澤一郎『COACH UNITED』掲載記事のお知らせ「育成は18歳で終わらない!U-19年代からの『仕上げの育成』が必要なこれだけの理由」

小澤一郎『COACH UNITED』掲載記事のお知らせ「育成は18歳で終わらない!U-19年代からの『仕上げの育成』が必要なこれだけの理由」

<小澤一郎 掲載記事のお知らせ>

 

COACH UNITED
育成は18歳で終わらない!U-19年代からの『仕上げの育成』が必要なこれだけの理由

 

2016年1月にはリオ五輪の出場権を賭けたAFC U-23選手権・カタール2016が開催されるが、現在の日本サッカー界において最も深刻な問題は、4大会連続でU-20W杯出場権を逃しているU-19日本代表に象徴される「19歳以降の仕上げの育成」の欠如だろう。

『ラスト・ゴールデンエイジ』という言葉で長年、18歳で完結する日本の育成システムに警鐘を鳴らし続けてきた福岡大学サッカー部監督の乾眞寛氏は、自身が担当するゼミの研究を通じて日本の育成課題を浮き彫りにするデータを数多く抽出している。

小澤一郎が乾眞寛氏に話しを聞き、本邦初公開となるU-19日本代表のAFC U-19選手権・過去5大会のデータを用いながら、日本サッカーの育成課題について解説している。

是非、ご覧ください。


 
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athlete club
小澤一郎「投じる育成」
http://athleteclub.net/ichiro_ozawa/
 
「育成でしか、変えられない」
 
サッカージャーナリストの小澤一郎はそう考えています。
 
「投じる育成」では、スペインと日本で育成年代の指導に携わった経験を持つ小澤がジャーナリストとして日本のサッカー界、スポーツ界に“一石を投じる育成”を論じながら、株式会社アレナトーレのスポーツマネージメント事業部で行なっている“投資する全く新しい育成”のプログラム内容を特別に一部公開します。
 
なお、当athlete clubの売上の一部は、株式会社アレナトーレが投資する全く新しい育成プログラムのために使用させて頂きます。
 
つまり、メンバーとなって頂くこと自体がトップアスリートの育成、人間教育に投じるアクションとなります。
http://athleteclub.net/ichiro_ozawa/
 
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