小澤一郎 『サカイク』掲載記事のお知らせ「高校で結果を残すことがすべてではない!國學院久我山の”自立”と”文武両道”はその後の人生で役立つ」

小澤一郎 『サカイク』掲載記事のお知らせ「高校で結果を残すことがすべてではない!國學院久我山の”自立”と”文武両道”はその後の人生で役立つ」


<小澤一郎 掲載記事のお知らせ>

 

サカイク
高校で結果を残すことがすべてではない!國學院久我山の”自立”と”文武両道”はその後の人生で役立つ

 

決勝で東福岡高校に0-5で敗れて準優勝に終ったものの、第94回全国高校サッカー選手権大会での國學院久我山高校は「厳しい制約があること」、「高いレベルの文武両道を実践していること」で大きな注目を浴びた。

今回の記事では國學院久我山サッカー部を経由して子どもたちが、その後どのような人生を歩んでいるのかを紹介しています。

また、サッカー選手という職業の現実を踏まえた上で、國學院久我山が育む自立と文武両道は「大卒時に即戦力として社会に求められる人材となることこそ真の目的だ」と小澤は言及しています。

是非、ご覧ください。


 
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小澤一郎「投じる育成」
http://athleteclub.net/ichiro_ozawa/
 
「育成でしか、変えられない」
 
サッカージャーナリストの小澤一郎はそう考えています。
 
「投じる育成」では、スペインと日本で育成年代の指導に携わった経験を持つ小澤がジャーナリストとして日本のサッカー界、スポーツ界に“一石を投じる育成”を論じながら、株式会社アレナトーレのスポーツマネージメント事業部で行なっている“投資する全く新しい育成”のプログラム内容を特別に一部公開します。
 
なお、当athlete clubの売上の一部は、株式会社アレナトーレが投資する全く新しい育成プログラムのために使用させて頂きます。
 
つまり、メンバーとなって頂くこと自体がトップアスリートの育成、人間教育に投じるアクションとなります。
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